2018年05月20日

お知らせ

諸君。
この度、私、本を書きました。
タイトルは『神さま、今までごめんなさい』です。
全編上から目線となっておりますが、説教集ですけん、しょんなかとです。
5月23日発売。アマゾンで予約受付中。


表紙.jpg


https://www.amazon.co.jp/dp/4863674171


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2018年01月05日

ああっ国津神さまっ

謹賀新年。

が、おめでとうと言えるほど目出たくは無い。

昨年12月7日の富岡八幡宮の討ち入りは象徴的だった。
積年の恨みを晴らさんと、弟が姉の宮司を日本刀で斬殺するとは、
いかにも戦神に仕えた社家の男子らしい最期だった。褒めてはいないぞ。
女を斬るとは情けない。

思えば、八幡神を祀る神社は、ここ数年、おかしな動きが続いている。

平成21年、宇佐神宮こと宇佐八幡宮では、宮司家の娘の宮司就任を巡り
神社本庁とケンカになり本庁離脱騒ぎに発展した。
翌、平成22年、鎌倉の鶴岡八幡宮の大銀杏が倒壊した。

宇佐、鶴岡、富岡という八幡神を祀る代表的な社でのゴタゴタは、
八幡神の、お役目の終わりを示している。

さらに、年末年始、ワイドショーを騒がせたモンゴル力士の内ゲバも、
象徴的だった。

相撲は国技である。というが、確定されてはいない。
今、国技であると言ってしまえば、思考停止になり、誰も何も言えなくなる。

国技であるか否かは、今、議論すべきでないが、確実に言えるのは、
相撲は神事である。という事だ。

かつて、土俵の周りには方位に合わせて四本の柱が立っていたそうだ。
北の柱は黒く塗られ、南は赤、東は青、西は白、中央の土俵は黄だった。
行司は短刀を携え、勝敗の判断を誤れば潔く腹を切った。

相撲は、どこまでも、清浄さと誠が貫かれた神事であった。

しかし、時代は下り、カネとオンナと名誉だけを目的とした、
卑しいモンゴルの土人が入り込んできた。

神事は穢れに穢れた。

が、モンゴル土人の宴は終わる。
今後、格闘技として相撲を取ることは出来なくなる。

諸君。
八幡神とモンゴル土人の凋落は明らかにリンクしている。
神界の動乱が、八幡宮の凋落と角界の騒動となって顕現している。

外来勢力は悉く祓われる事になる。
八幡神は外来神である。モンゴル土人は言わずもがなだ。

かつて、外来神は国津神を悉く封印した。国津神は結界の内側に閉じ込められた。

しかし、阪神淡路大震災、東日本大震災を経て、結界の封印が解け
国津神は続々と復活した。本来の神国日本を取り戻すべく。

総大将、国常立大神の神軍は高天原の出撃命令を待っている。
一部の部隊は榛名に陣を張った。

ハルナの御用の顕現は近い。諏訪とカイは、どう動くか。


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2017年11月05日

またユダヤだ

トランプ米大統領の娘、イヴァンカ・トランプ大統領補佐官の来日で、
巷は大盛り上がりだった。
ところで、イヴァンカの夫、ジャレッド・クシュナー大統領上級顧問は、
ポーランドからの移民一族で、ホロコーストの生存者の子孫だそうだ。
彼は正統派ユダヤ教徒で、イヴァンカも結婚前に長老派キリスト教から
同宗派に改宗したという。

大統領上級顧問といえば、大統領の政策立案から執行まで影響力を
及ぼす事が出来る大役で、トランプ大統領はクシュナー氏を信頼しており
米国が特異なユダヤ教の価値観に根差した行動を取る事は想像に難くない。

依然として、米国の奥の院にユダヤが居る事は明らかだが、
問題は、彼らが、ユダヤ教の根底に神道の精神が横たわっている事に
気付いているかどうかだ。

聖書の予言通りに最後の審判を起こそうとしている限り、奴らに未来は無い。

諸君。
最後の審判は無い。生成発展の連続こそが顕世の歩みなのだ。
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2017年09月29日

高麗神社ご参拝の件

9月20日、天皇皇后両陛下は、埼玉県の高麗神社をご参拝あそばされた。

高麗神社は高句麗からの移民によって建立された。

ネット上では天皇皇后両陛下を反日左翼と罵倒し、
ご参拝を、反ヘイトか?と揶揄する穢れた下民が続出した。

高句麗は扶余族の国で、百済王朝も同族である。

神武後のカムヤマト朝の皇室にも扶余のDNAが入った。

桓武天皇の生母は百済王の子孫と今上陛下は自ら明かされた。

北朝鮮と南朝鮮は人種が異なる。

北鮮は扶余族の国で、南はどこの馬の骨か判らぬ雑民だ。

高句麗の版図には北朝鮮がすっぽりと収まる。

関東軍はこれを正確に把握していた。

もしかすると、日本人の拉致も扶余の記憶が為せる技か。

本件は日本皇室の、北鮮への目を覚ませというメッセージなのだ。
posted by 柿添先生 at 09:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

復活の国津神

平成7年の阪神淡路大震災を皮切りに、平成23年の東日本大震災を経て、
その後、さらに打ち続いた大小の地震や噴火、激甚災害によって、
天孫族による封印がことごとく破壊され、国津神が続々と復活した。

悪の総大将こと国常立大神は完全に蘇った。

今後、天地の律法による審理が行なわれ、国津神による刑の執行が
本格化するだろう。怖い怖い。

そこには情状酌量も執行猶予も無い。

神の沙汰は、生かすか殺すか二つに一つだ。

最近、我国において、国会議員の不祥事が相次いで明るみに
なっている。いわゆる、魔の二回生ってやつだ。
が、当選回数は全く関係が無い。

邪な人間は、ことごとく罰せられる。

神々は、我慾に満ちた選良を裁くことによって、人々に
正しくあれと、教えているのだ。

それは、来たるべき次代の担い手を確保するためなのだ。

近い将来、皇室もクニも、全てが一新される。
神々は、それに向けての準備に大忙しだ。

日本は世界の雛形。それは全世界に波及する。


posted by 柿添先生 at 11:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

お知らせ

先月、7月18日のラジオ出演時の映像が配信されました。

https://www.youtube.com/watch?v=0JvxCyMcPaI&list=FLhJBtWNpQ4Frgvgd9YhD6rw&index=1&t=997s
【‪‎エミリーの世界につなげよう〜Join us〜】 2017.07.18放送分
posted by 柿添先生 at 18:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

お知らせ

先月、6月20日のラジオ出演時の映像が配信されました。

https://www.youtube.com/watch?v=9XazwdoINks&t=397s
【‪‎エミリーの世界につなげよう〜Join us〜】 2017.06.20放送分
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2017年05月30日

お知らせ

諸君。
本当に久々の投稿だ。
私は死んではいない。死んだふりをしていただけだ。
なんちゃって。

3月7日、5月1日に渋谷クロスFMというコミュニティFMに出演したのだが、
その模様が映像配信されたので、リンクを貼ります。

https://www.youtube.com/watch?v=mV_-Kmbxfh4&t=2665s 3月7日放送分
https://www.youtube.com/watch?v=5GFEiSbAWLs&t=2639s 5月1日放送分
posted by 柿添先生 at 20:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月16日

日高見国の結界は破られた

あれから5年。未曽有の惨禍をもたらせた東日本大震災において亡くなられた、
我がわけみたまに対し、改めて哀悼の意を表します。

日を追うごとに明らかになって来た人的ならびに物的被害の甚大さに、
大自然の脅威に対する人間の無力さを思い知らされたが、当時の民主党菅内閣の
無能ぶりには怒りを通り越して哀れみさえ覚えてしまう。
愚かな民主党政権の狼狽を尻目に、米軍は「オペレーションTOMODACHI」なる
見え透いた子供じみた名称の作戦を粛々と実行し、被災者のハートをがっちりと掴み、
確実に好感度を上げた。
震災発生後、計ったかのような絶妙なタイミングで三陸海岸沖に駆け付けた米原子力空母は、
その名もロナルド・レーガンだが、かつてロン・ヤスと呼び合った欺瞞に満ちた
日米協調時代を意識していたのか否かは定かでは無いが、悪魔は友人の振りをして
近付いて来るのが常である。

今回の震災で特に甚大な被害を被ったのは、福島県北部から岩手県にかけての地域であるが、
その領域は古史古伝『秀真伝(ほつまつたえ)』に伝わる日高見国(ひたかみのくに)の版図に
ピタリと一致する。
『秀真伝』は一説によるとウガヤ朝末期、紀元前668年より代々大物主神の一族が著したとされ、
全文は長歌形式にしてホツマ文字という神代文字で書かれている。
その内容としては、天地開闢よりヤマトタケルの帰幽までが叙情的に綴られている。
また、古事記の下敷きになったとの説もある。
太古の昔、我国は日高見=東北、秀真国(ほつま)=関東・東海、
紀志伊(きしい)=紀伊・志摩・伊勢、中国(なかくに)=近畿、根国(ねのくに)=北陸、
細矛千足国(さほこちたるのくに)=山陰、阿波=四国、月隈(つきすみ)=九州の八か国に
分かれていたが、中でも日高見国が世界の文明の発祥地であり、仙台多賀城において
国常立神が政治を行なったという。
大祓詞には、日高見国に太い宮柱を立て千木を高くそびやかせた宮殿を築き、
皇御孫(すめみま)が平らけく安らけく知ろしめしたとの記述もあり、そっくりそのまま
秀真伝の伝承を裏付けている。

しかし、時代が下るにつれて政治の中心は秀真国を経て中国へと移り、
カムヤマトイワレヒコ命=神武天皇が大和に朝廷(カムヤマト朝)を開いてからは、
天孫族は日高見国を、まつろわぬ者どもの跋扈する遅れた辺境の地と喧伝し貶めただけでなく、
同国を治めていた国常立神を祟り為す大邪神として封じ込めてしまった。
大和から見て日高見国は艮の方角=北東表鬼門に位置しており、国常立神を艮の金神の正体
とする伝承も天孫族によって創作された可能性が極めて高い。

目下、中東においてサタンの奴隷=ネオコン一派はハルマゲドンを成就すべく
「中東大混乱」状況の確立を目論んでいる。ハルマゲドンとは世界の文明の終焉を意味する。
何としても奴らの野望を挫き、悪魔をカグツチの聖なる火炎で焼き尽くさねばならない。
カグツチとは火の神にして榛名神社の御祭神である。これも「ハルナの御用」である。
が、しかし、天使が悪魔を滅する事は絶対に不可能である。ミカエルはルシファーを倒せ無い。
何故なら天使と悪魔は同根であり表裏一体であるからだ。

ハルマゲドンを制し、立て替え立て直しの御神業を成し遂げる事が出来るのは、
日本の神々と我ら神の子たる日本人である。
その為に、高天原は天孫族によって日高見国に張り巡らされていた結界を破り、
救いの神たる国常立神以下、封印された国津神にお出まし頂く為、ある重大な決定を下した。

それこそが、今回の東日本大震災である。

震災は神々の意思である。震災が人為=HAARPであるとの見方も在るが、
奴らを使嗾しHAARPを作動させたのも高天原の意思である。
高天原は人類を救うべく巨大地震を引き起こし、日高見国の結界を破り、津波によって禊祓し、
封印された神々を鎮魂されたのだ。御神意たる天変地異とは偉大なる鎮魂の道場である。
残念ながら多くの尊い命も失われたが、神々によって選ばれた彼らは、
善く國體の精華を発揮せられた。

今後の状況の推移は、ヨハネの黙示録に暗示されている。
神は七体の天使に対し、七つの鉢に盛られた神の怒りを地上に注ぐよう命じた。
第六の天使が鉢の中身をユフラテ川に注ぐと、太陽の出る方角から来る王たちの道が出来た。
さらに第七の天使が鉢の中身を空中に撒くと「事は成就した」という神の声が響いた。
次いで地上を堕落させた大淫婦が裁かれ、ついに天の門が開いた。門の中からは、
白馬の騎士が現れ、騎士に率いられた天使の軍隊は悪魔の軍勢を撃破し、
鳥たちはその肉を飽きるほど食べた。こうしてサタンは囚われの身となり鎖で縛られ
牢獄に封印され、ようやく「千年王国」が現出し、世界に平和が訪れた。

太陽の出る方角とは日本。王=騎士とは日本の軍神(いくさがみ)である。
国常立神は言うに及ばず、アラハバキ、アテルイ、平将門、源義経ら日高見国に
封じられていた神々は大挙してユフラテ川を渡り、十拳(とつか)の神剣によって
悪魔の軍勢を悉く八つに裂くだろう。

安倍政権による安全保障関連法案の成立は、その型示しである。
高天原は我ら日本人に、いったい、これから何をさせようとしているのか?
posted by 柿添先生 at 14:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月14日

艮の金神と国常立神

艮(うしとら)の金神ほど、その評価が両極端に分かれる神はいない。
祟り神として畏れる人がいるかと思えば、救いの神として崇める人もいる。
艮の金神とは「金神」が艮の方向(北東表鬼門)に坐すという意味であり、
艮の金神なる神が常在している訳では無い。

そもそも、金神とは年・月・四季に応じて、その居所を変える「遊行神」であり、
金神の坐す方角は大凶であるが故に、動土、普請、移転、嫁取りなど、何人も侵しては
ならないとして厳しく戒められてきた。もし侵したならば、身内の者が七人まで死ぬと
されている。これを金神七殺という。
金神は殺戮を好み祟りを為す大邪神であり、中でも北東の艮の方角すなわち表鬼門に在る時は、
最も霊力が強くなるとされ、人々から忌み嫌われてきた。
平安京の北東に延暦寺を建立し鬼門を封じたのもそのためであると伝えられている。
一方、艮の金神を偉大な神とする伝承もある。竹内文書では天神六代を国万造主大神身光天皇、
皇后を国万造美大神と伝え、それぞれ記紀における国之常立神、豊雲野神に比定しているが、
国万造主大神すなわち国常立神は、宇宙と地球ならびに森羅万象大自然を修理固成し、
人間と生きとし生けるもの全てを産み出した偉大な創造神とされ、大本では同神を艮の金神と
し国祖と讃えている。

大本には国祖が金神となった悲劇的な顛末が伝えられている。
出口王仁三郎の『霊界物語』によれば、国祖によって産み出された人間が増えるに従い、
その吐き出す息によって妖悪不浄の雲が生じ、神界も現界も次第に乱れ、神も人も荒廃し
穢れに穢れてしまった。そこで、国祖は綱紀粛正を図るべく「天地の律法」を定めたものの、
あまりにも厳しい内容だった為、神々が天の大神様(スサノオ)に訴えたが国祖は聞き入れ
なかった。天の大神様は大勢を占める神々の意見を入れ、神謀りにかけ泣く泣く国祖に隠退を
命じた。国祖は神謀りによって北東鬼門艮の地(崇教真光では摩周湖)に封印され、
妻神の豊雲野神は夫に殉じて南西裏鬼門坤の地(崇教真光では開聞岳)に自らお籠りになって
しまわれた。
体主霊従に堕し魔に魅入られた神々は国祖夫妻をそれぞれ「艮の金神」「坤の金神」と称し、
邪悪な祟り神として人々に喧伝し、それが今に伝えられている。そればかりか、神々は国祖の
復活を恐れ、肉体を切り刻み五節に配すという酷い仕打ちを行なった。
元旦に供える鏡餅は国祖の骨を用い、門松は国祖の墓標とした。桃の節句の蓬の草餅は
国祖の皮膚、端午の節句の菖蒲の粽は国祖の髭と髪、七月七日七夕の素麺は国祖の筋、
九月九日重陽の節句の黄菊の酒は国祖の血でこしらえた。更に、蹴鞠の鞠は国祖の頭、
弓の的は国祖の目になぞらえ、節分の柊の棘で国祖の目を突き、鰯の頭を国祖の頭として
串刺しにし、国祖の目を潰そうとして炒り豆を投げて「鬼は外。福は内」と呪詛し続けてきた。

こうして国祖の封印から長い年月が過ぎ、世の中は、ますます乱れ魑魅魍魎が跋扈する
鬼畜世界の様相を呈してきた。が、ついに明治25年節分の日、天の大神様(スサノオ)は
国祖の御霊を出口なおに降ろして「三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世になりたぞよ」
との託宣を下し、立て替え立て直しの御神業に着手された。
ちなみに、大本成立以前に出口なおが帰依していた、安政6年に開かれた金光教も金神を
万物守護の神「天地金乃神」と崇めている。このことから、なおの筆先を疑問視し、大本の教えは
金光教の教義の焼き直しではないかと、いぶかる向きもあるが、決してその様な事は無い。
国常立神は差し迫った国難に対処すべく、御自らの想いを託す事の出来る霊媒となる神の子、
すなわち出口なおを求めていたのだ。思えば、大本は国家権力によって大弾圧を受けたが、
これも国祖を封印した邪神のなせる業か。

大本大弾圧の後、国常立神は岡本天明に一縷の望みを託し以下の神示(日月神示)を下した。
「国常立神もスサノオも大国主命も総て地(智)にゆかりのある神々は皆、九(光)と十(透)の世界に
居られて時の来るのをおまちになってゐたのであるぞ、地は智の神様が治らすのぞと知らして
あろうが、天運正にめぐり来て、千(智)の岩戸(言答)はひらかれて、これら地(智)にゆかりのある
大神達が現れなされたのであるぞ、これが岩戸開きの真相であり、誠を知る鍵であるぞ」
地にゆかりのある大神達は、全て邪神によって封印された神であり、国津神である。
九と十の世界とは謎だが、伊勢神宮内宮の鰹木は十本で外宮は九本である事と、
奇妙に一致する。今後の解明が待たれよう。

目下、世界では神々の争いが現界に波及し混迷の度を増してきている。

3・11によって国津神の封印は解かれた。
日本は世界の雛型である。真の立て替え立て直しは始まった。

posted by 柿添先生 at 12:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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