いつも閲覧有難う御座います。 柿添です。一つ御願いがあります。 「目下、我が国は妖悪不浄の雲に覆われ、 政治、経済、社会その何れに於いても、 未曾有の国難に瀕している。 多くの日本人は、己の神を見失い、 未来になんら希望を見出せず、 無為無策のまま時代の波に翻弄されている。 かかる状況に在って、我々神の子は 肇国の原点に立ち返り、天孫降臨以来 脈々と受け継がれてきた、かんながらの 精神に則り、神のみはかりを尊び、 祖先の恩に報いるべく正しき道を歩み、 互いを尊重し、共に生きる喜びに溢れた、 人類の理想郷たる豊葦原の瑞穂の国、 神国日本の再興を招来すべく 一層奮励努力せねばならない。 我々は、道を見失い失意の淵にある わけみたまに、共通の行動原理を示し、 連帯の絆を育み、さらにより一層 強固なものとし神国日本の再興を招来する 原動力としたいと思う」 そこで今後、日本復活に向けて共に知恵を 出し合い活動する同志を求めます。 活動母体は「日本復活講」と名付けます。
老若男女問わず、我こそはと思う方は、 下記へ送信願います。 宜しくお願い申し上げます。 pripia@nona.dti.ne.jp

2013年05月22日

スファラディとアシュケナ―ジ

正恩は計6発のミサイルを撃った。ならば、とりあえず6人は帰せ。

お前もスサノオの子=ツランの兄弟だろう?

本題に入る。
諸君は、アーサー・ケストラーという人物を御存知だろうか。

ユダヤ系ハンガリー人にしてジャーナリスト、小説家、哲学者である。
1977年に発表された、彼の最後の著作「第十三支族」において、
アシュケナージとは、ハザール王国に在住したユダヤ教に改宗した人々が
ルーツである。と主張した。
彼のこの説は、現在も圧倒的支持を受けている。

間違いではない。ハンガリー人=マジャール人はツランの兄弟である。
アーサー・ケストラーは高天原の天啓を受けたのだ。

その後、1983年に、彼は夫人とともに服毒自殺を遂げた。
明らかに暗殺である。奴らにとって、まことに都合の悪い話なのだ。

ところで、そもそもユダヤなる人種は存在しない。

ヘブライ語を母語としユダヤ教を信仰すればユダヤの民なのだ。
五色人の内、黄人や白人さらに黒人も存在する。

厳密に言えば、ヘブライ12支族の内、南ユダ王国の2支族をユダヤと
称すのだ。ユダ族とベニヤミン族だ。
南ユダ王国滅亡、バビロン捕囚を経て、イベリア半島に定住したユダヤ人を
スファラディと分類するが、混血が進み訳が判らなくなっている。

さて、ケストラーの主張を土台として、ハザール人のルーツについて考えたい。

実は、ハザール人とは謎の民族である。
突厥という説も有れば、フン族の一部という話もある。旧ソ連ではコーカサスの
先住民との見方もあった。

判らなくて当然だ。
永きに渡る諸民族の交流の中で混血が進み、言語・宗教・風俗習慣は混じり合った。
普通はそうなる。我国が特殊なのだ。

結論から言う。ハザール人とはスサノオの子=ツランの兄弟である。
スファラディ、アシュケナージ共に、我ら神の子=日本人の兄弟である。

全ユダヤに告ぐ。

日ユ同祖論は、河豚計画遂行のためのプロパガンダに過ぎない。
目を覚ませ。

君らユダヤは日本人から分かれた。君らのルーツは日本なのだ。

在るべき姿に復すべし。
すめらみことの下、立て替え立て直しに尽力せよ。







posted by 柿添先生 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする