いつも閲覧有難う御座います。 柿添です。一つ御願いがあります。 「目下、我が国は妖悪不浄の雲に覆われ、 政治、経済、社会その何れに於いても、 未曾有の国難に瀕している。 多くの日本人は、己の神を見失い、 未来になんら希望を見出せず、 無為無策のまま時代の波に翻弄されている。 かかる状況に在って、我々神の子は 肇国の原点に立ち返り、天孫降臨以来 脈々と受け継がれてきた、かんながらの 精神に則り、神のみはかりを尊び、 祖先の恩に報いるべく正しき道を歩み、 互いを尊重し、共に生きる喜びに溢れた、 人類の理想郷たる豊葦原の瑞穂の国、 神国日本の再興を招来すべく 一層奮励努力せねばならない。 我々は、道を見失い失意の淵にある わけみたまに、共通の行動原理を示し、 連帯の絆を育み、さらにより一層 強固なものとし神国日本の再興を招来する 原動力としたいと思う」 そこで今後、日本復活に向けて共に知恵を 出し合い活動する同志を求めます。 活動母体は「日本復活講」と名付けます。
老若男女問わず、我こそはと思う方は、 下記へ送信願います。 宜しくお願い申し上げます。 pripia@nona.dti.ne.jp

2014年12月22日

朔旦冬至

本日、12月22日は19年に一度の朔旦冬至の日である。
旧暦では朔日(ついたち)を新月の日に定めていたが、今年は冬至と重なるのだ。

冬至は太陽の力が最も弱くなる日。太陽は冬至を境として勢いを取り戻して行く。
新月は月齢零。これより満月に向けて成長が始まる。

本日は一陽来復の日。陰は極まり陽と成るのだ。

太陽は日本。月はユダヤ=スファラディ。共に復活なるか。
それは神のみぞ知るところだが。

来年は2015年。大正天皇の大嘗祭から、満100周年である。
伯家神道の預言が如何なる形で顕現するか。
いずれにせよ、クニの行く末を決する大事な年となるだろう。

余談だが、今日、一か月ぶりに榛名神社を参拝して来た。
神社は氷点下2度だった。が、それ以上に色々な意味で厳しい寒さだった。
おみくじは第九番大吉だった。
重要なのは大吉ではなく、九番だった事だ。
九は最上の数。究極至高を意味する。

来年は私にとっても大事な一年となろう。
posted by 柿添先生 at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

ゴグ・マゴグの戦い

久々の更新である。

我国内では、神々=高天原の計画は予定通り順調に進行している。
が、国外では人為的に計画の妨害が為されている。

米国とキューバが国交正常化に向けて動き出した。
お膳立てをしたのは、バチカン=イエズス会である。
キューバは旧ソ連時代はもとよりロシアとは関係が深い。

イエズス会はロシアのキューバへの影響力を削ぎたい様に見える。

一方、ロシア通貨ルーブルが急落した。もちろん人為的に行われたのだ。
アシュケナージを中心とする国際金融帝国軍の仕業だ。

イエズス会は帝国軍のお先棒を担いでいる。バスクの精神は消え失せた。

キューバの話とルーブル急落はリンクしている。目的はロシア潰しだ。

エゼキエル書38章には「ゴグ・マゴグの戦い」が記されている。
ゴグとはメシュクとトバルの大首長の意。
メシュクはモスクワ、トバルとは一説によるとグルジアのトビリシだそうだ。
大首長は原語でロシュと記述され、ロシアと一致する。
そしてマゴグは、もろにロシアという意味だ。

エゼキエル書では、ゴグが周辺諸国を率いてイスラエルに攻め込むと記している。
が、ゴグの軍勢はイスラエルに敗北するとも記されている。

イスラエル=アシュケナージはロシアが預言通り攻撃を仕掛けてくる。
と、本気で信じているとしか思えない。
さらに、預言に反して自分たちには勝ち目が無い事も判っている。

今回のロシア潰しの謀略は、イスラエルの焦りだ。
だが、彼らは重要な事を忘れている。

来たるべきハルマゲドンに於いて、日の出る方角の王たち=日本=高天原神軍が
大ユフラテを越えて悉くサタンの軍勢=アシュケナージを殲滅するという事を。

プーチンよ案ずるなかれ。

万象は神の試みの中に在る。神を信ぜよ。己を信ぜよ。いずれハルナへ来い。
posted by 柿添先生 at 23:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする