いつも閲覧有難う御座います。 柿添です。一つ御願いがあります。 「目下、我が国は妖悪不浄の雲に覆われ、 政治、経済、社会その何れに於いても、 未曾有の国難に瀕している。 多くの日本人は、己の神を見失い、 未来になんら希望を見出せず、 無為無策のまま時代の波に翻弄されている。 かかる状況に在って、我々神の子は 肇国の原点に立ち返り、天孫降臨以来 脈々と受け継がれてきた、かんながらの 精神に則り、神のみはかりを尊び、 祖先の恩に報いるべく正しき道を歩み、 互いを尊重し、共に生きる喜びに溢れた、 人類の理想郷たる豊葦原の瑞穂の国、 神国日本の再興を招来すべく 一層奮励努力せねばならない。 我々は、道を見失い失意の淵にある わけみたまに、共通の行動原理を示し、 連帯の絆を育み、さらにより一層 強固なものとし神国日本の再興を招来する 原動力としたいと思う」 そこで今後、日本復活に向けて共に知恵を 出し合い活動する同志を求めます。 活動母体は「日本復活講」と名付けます。
老若男女問わず、我こそはと思う方は、 下記へ送信願います。 宜しくお願い申し上げます。 pripia@nona.dti.ne.jp

2013年05月03日

バチカン異変

今日は憲法記念日だ。憲法改正あるいは新憲法制定が現実味を帯びつつある。
誠に喜ばしい限りである。が、その話題は他ブログに委ねる事とする。

本日、AFPが実に興味深い記事を配信して来た。一部引用する。

『2か月前に退位した前ローマ法王ベネディクト16世が2日、バチカン市国に戻った。
今後は、かつての修道院を改装した建物で生活する。新旧両法王がそろって
バチカン内に暮らすのは前例がない。

ベネディクト16世の帰国は、バチカンの公式メディア以外には非公開という、
比較的控えめな形で行われた。同メディアは前法王の帰国直後、この時の様子を
写したビデオ映像の提供を行わないことを発表。
これにより、前法王の体調を案じる声が広がっている。

ベネディクト16世は、2月末に退位して名誉法王となって以降、
イタリア・ローマ郊外の湖畔にある歴代法王の離宮、ガンドルフォ城に滞在していた。
2日午後(日本時間同日夜)にヘリコプターでバチカンに到着したベネディクト16世は、
タルチジオ・ベルトーネ国務長官(首相に相当)をはじめとする同国高官が出迎えた。

同国の声明によると、フランシスコ法王は、前法王の新居となる元修道院の入り口で
「大きな友愛の真心を込めて」前法王を歓迎したという。』 ※引用ここまで。

新旧両法王が、同じ屋根の下に暮らす。に等しい状況になった。

ゲイか?いや、そうではない。

バチカンでは明らかに異変が起きている。

ベネディクト=スファラディとフランシスコ=武闘派イエズス会の連携が
何を意味するのか?

米国では、ボストンを始めとするカトリックの拠点が相次いで攻撃された。
バチカンは、このまま黙ってはいないだろう。

また、安倍総理のスサノオの足跡を辿る歴訪と、皇太子御夫妻のオランダ訪問
によって、奴らの受けた衝撃が如何なる結果を産むのか?

歴史は大きく動き始めた。



 
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2013年05月02日

万難を排し、事を成就せよ

4月29日、日露首脳会談が行なわれ、共同声明が発表されたが、
ワーキングランチに於いて、プーチン大統領が安倍総理に、
1855年産のワインを勧めたそうだ。

1855年は日露通好条約、通称、日露和親条約が締結され、
択捉以南が我国の領土と確定された年である。
確定した我国の領土には、当然、北方四島も含まれている。

プーチンという男は、どこまでもキザったらしい奴である。
ま、嫌いではないが。

が、判り易い演出をしたからには、やるべき事は判っているな。
プーチンよ。高天原は、嘘つきは生かしては、おかないぞ。

ところで、安倍総理の歴訪に先立つ4月27日付のニューヨーク・タイムズは、
米国出張中の猪瀬都知事が「イスラムはケンカばかり」と発言し、
五輪招致国のライバルであるトルコを批判した。との記事を掲載した。
本件は、IOCも巻き込んだ騒ぎになった。

ニューヨーク・タイムズといえば、イランが大量破壊兵器を有している。との
捏造報道をした前科がある。
奴らにとって、安倍総理の動向は脅威と映っているらしい。

奴らは、安倍総理のトルコ訪問を見越し、同国の対日感情の悪化を
狙ったつもりだろうが、賢明なトルコは、猪瀬の謝罪を受け入れ、
早々に幕引きに応じた。

猪瀬は、奴らの誘導に引っ掛かり、迂闊な発言を引き出されたのだろう。
この程度の、長野の田舎者が都知事とは情けない。君は国益を損なう存在だ。

ロシア、中東、トルコ。全ては、かつてスサノオが開拓した地である。
特にチグリス、ユフラテ川流域の開拓は大成功だった。

今回の、安倍総理の歴訪は神国日本の復活への型示しである。
ツランの兄弟は、我国の復活を心待ちにしている。

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2013年04月28日

同じ日だ

本日の午前11時より、天皇皇后両陛下の御臨席を賜り、
憲政記念館にて「主権回復の日」の式典が執り行われている。

61年前の昭和27年4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効し、
我国と連合国との戦争状態が終結し、米国への恥ずべき隷属状態が、
合法的にスタートした。

今回の式典開催は、今年3月12日に安倍内閣が閣議決定したものだが、
沖縄県は、本日を「屈辱の日」であるとして、知事の出席を見送った。
さらに、大規模な抗議集会も開かれる。
当然と言えば当然だろう。

ちなみに、昭和49年の3月12日は、小野田寛郎氏がフィリッピンのルバング島より
帰還を果たした意義深い日だ。

我国の現状に鑑み、天皇皇后両陛下の御心は如何許りであろうか。

ところで、本日の午後、皇太子御夫妻は政府専用機でオランダへ向けて出立される。
何故、今日なのか。日を合わせる理由は何だ。

が、我ら臣民は知る必要は無い。全ては幽事だ。

主権回復の式典に、すめらみことがお出ましになり、奴らに御存在を示し、
日嗣の御子は奴らの只中へ乗り込むのだ。

さて、これから奴らはどう出るか。



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2013年04月25日

出来過ぎている

ボストンマラソンのゴール付近に於ける凄惨な爆破テロ、
それが、当局の自作自演かどうか論評は避けるとして、
同時に、ケネディ大統領博物館でも爆破があった事は既に述べた。

それに関連して、興味深い報道があった。

共同によると、テキサス州ダラスにブッシュ前大統領の在任中の
公文書ならびに、ゆかりの品々を展示する記念館が完成し、25日に
落成式が執り行われるという。
記念館は図書館と博物館を擁し、5月1日に正式に開館するそうだ。

チェチェン出身の兄弟によるものかどうかは判らぬが、カトリック・アイリッシュの聖地、
ボストンに在るケネディ大統領博物館の爆破に次いで、よりによってケネディ暗殺の地、
ダラスにブッシュ大統領図書館がオープンするとは、出来過ぎている。

ちなみに、ブッシュは敬虔なメソジスト=プロテスタントである。
メソジスト教会は米国では2番目に信徒数が多いそうだ。

ボストンマラソン爆破の裏には、天啓宗教内の内ゲバ=神々の争いが見え隠れしている。

カトリックはプロテスタントの攻撃に対し、如何なる策を講じるか。

あるいは、両者の目に見える争い自体が出来レースで、仕組まれたものであるか否か。

今後も引き続き注視する必要があろう。
posted by 柿添先生 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月22日

複雑怪奇だ

ボストン爆破事件は、あっけない幕切れとなった。
なぜか、極めて迅速に二人の兄弟が容疑者として割り出され、
兄は銃撃を受けて死んだが、弟は重傷を負うも生きて捕まった。

FBIが公開した容疑者兄弟が映っているとされるビデオを巡り、
ネット上では、自作自演説が喧伝されている。
私も、どちらかといえば物好きなので、それらの画像や映像を見たが
確かに、自作自演である事を臭わせるものだった。
が、あえて素人目にも判り易いビデオを公開し、攪乱しようとした可能性も
否定出来ない。

本件が自作自演か否かはさておき、今後の推移について考えてみた。

まず、FEMAの存在意義が強調され、民衆からの評価も高まるだろう。
そして、銃規制の強化が正当化され、刀狩りが加速し、合衆国市民の武装蜂起は
不可能となる。それを受けて、奴らは、ボストン爆破事件以上の惨劇を引き起こし、
FEMAによる治安維持活動を行ない、大統領制を停止し、なし崩し的に米国の
乗っ取りを実現させるのだ。
有り得ない話では無い。

ところで、ロイターは『ボストン爆破事件の「思わぬ産物」、米ロ関係に改善の兆し』
と題するコラムを掲載している。
以下引用。
『プーチン、オバマ両大統領は19日の電話会談で、対テロ対策の協力について
前向きな発言をし、緊張化した関係改善への姿勢を双方が示した。
カーネギー財団のマシュー・ロジャンスキー氏は「爆破事件の容疑者がチェチェンと
つながっていると分かったことで、米ロの安全保障上の協力体制が修復される契機に
なるよう望む」と話す。』

私は、むしろ、容疑者兄弟がチェチェン出身で、チェチェン大統領が親プーチンなので
ロシアの立場が悪化すると思っていたが、国際政治とは複雑怪奇だ。
ただし、米ロの緊張緩和で得をするのは、ユダヤだな。
逆に、ビビるのは中共だ。金正恩は南朝鮮を徹底的に追い詰めれば良い。

一方、ボストン爆破騒ぎの最中、皇太子ご夫妻がオランダ新国王の即位式に出席すべく、
今月28日から5月3日まで同国を訪問されることが閣議で了解された。
オランダ側からの招待だそうだが、今のうちに玉を掌握したい。との思惑が透けて
見え無くも無い。

大英帝国のエージェント、アウンサンスーチーにしても、何しに来たのか、さっぱり
判らんが、要するに、神国日本の叡智に人類の未来が懸かっている。
という事にして締めるとしよう。


posted by 柿添先生 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

キーワードはケネディ

日本時間の18日、米国テキサス州のウェーコという町の近郊に在る
肥料工場で大爆発が起きた。

ロイターは、この爆発によって100人以上が負傷し、ホワイトハウスが
米連邦緊急事態管理庁(FEMA)を通じて現地や州の対応を監視している。
と、報じている。

FEMAが出てくるとは、かなりヤバイ状況である事が窺える。
米国は内乱の瀬戸際にあるやも知れぬ。

そう。まさに内乱前夜だ。
本件は、ボストン爆破と明らかにリンクしている。

テキサス州は、ボストン同様、カトリックが最大宗派だ。
ヒューストンのレイクウッド教会は礼拝者数が国内最大級だそうだ。

ボストン、テキサスとカトリック勢力の拠点が相次いで攻撃された。
が、下手人はプロテスタントではないだろう。そんな単純な話では無いはずだ。

ところで、ケネディはテキサス州のダラスで暗殺された。
先日は、ボストンのケネディ大統領図書館が爆破されたが、
ボストンとテキサスの爆発に共通するキーワードは「ケネディ」だ。

この事が、何を意味するのか現時点では判らないが、奴らのメッセージ
である事は間違いない。

バチカンは武闘派イエズス会の仕切りとなった。
カトリックが如何なる反撃に出て来るか、注視せよ。
posted by 柿添先生 at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月13日

音図変更の兆候だ

現在、私たちは、五十音図をアイウエオの順番で認識しているが、
かつては、アオウエイであった。神武以前のウガヤ朝の御世だ。

現在のアイウエオは天津金木音図という。金木とは物質文明の象徴である。
本来の日本語はアオウエイであった。これを天津菅麻音図という。

かつて、物質文明すなわち科学力の充実を図る必要から、音図が変更された。
それは、あくまでも人類の生成発展の為であった。が、しかし、行き過ぎた科学は
人類の未来を危うくするところまで来てしまった。
科学は富を産む。第十三支族は、科学をカネ儲けの為だけに発展させたのだ。

天津菅麻アオウエイに於いて、オは経験智、ウは原識、エは理性を表わし、
さらにオは右眼、ウは鼻、エは左眼、つまり、オは月読の夜食国、ウはスサノオの海原、
エは天照大神の高天原を指す。
これら五母音と八父韻と32子音と五半母音すべての言霊=御言(みこと)
を統べるのが、スメラミコト=天皇である。

スメラミコトとは、顕世における言霊の統括者なのだ。

ところで、オは亜細亜、ウは欧米中東、エは日本に置き換える事が出来る。
目下、原識の欧米中東は揺れに揺れている。
物質文明を浸透させるべくスサノオの開拓した版図=一神教世界=欧米中東は悉く、
カネ儲けのみに走り、立て替え立て直しを迫られている。

立て替え立て直しには、スサノオの開拓した一神教世界を解体し、
更地に戻して、新たな秩序を構築せねばならない。
我国のゼネコンも儲かるだろう。儲かったら当講社にも寄付を。
それは冗談では無い。

実は、金正恩もその一翼を担っているのだ。

再び、精神文明への移行が求められている。
つまり、本来の日本語のアオウエイへの回帰である。

本日、淡路島が震源となり、再び地震が発生した。
ネット上では、いわゆる東経135度の話で盛り上がっている様だが、
ここは、イザナギとイザナミの、みとのまぐわいによって産まれた、
生きとし生けるものが生活できる最初のクニである。

これは、音図変更の兆候であるやも知れぬ。
かつての阪神淡路大震災の位相とは明らかに異なる。
posted by 柿添先生 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月02日

唐突な話だ

昨日、1日の各メディアは、政府が、巨人終身名誉監督の長嶋茂雄氏と、
愛弟子の元大リーガー松井秀喜氏に、国民栄誉賞を授与する方針を固めた。
と報じている。

今、何故このタイミングなのだ?まったく唐突だ。

大衆の反応として、長嶋氏の受賞に対しては賛成意見が多数を占めているが、
松井氏に対しては、厳しい意見も散見される。
松井氏は石川県出身だが、同郷は森喜朗元総理で安倍総理の派閥の影のオーナー
であるが故に受賞させたとかなんとか、貪庶民の想像力の逞しさには恐れ入る。
単なる、ねたみ、そねみ、ひがみの類に過ぎぬ。

或る大メディアでは、参院選まで支持率を維持する為ではないかと憶測しているが、
同日、興味深い出来事があった。御存知の方も多いだろう。

1日午前7時50分過ぎ、渋谷区恵比寿のマンションにて、救急隊員が或る人物の
死亡を確認した。浴室内に練炭が焚かれた跡があったそうだ。
亡くなったのは、内閣情報調査室(内調)参事官の男性だ。
同参事官は外務省から出向していたキャリア官僚で、ロシア担当だった。

本件の報道は、同日の国民栄誉賞授与のニュースに、すっかり霞んでしまった。

そう。参事官死亡報道を打ち消すべく、急遽、国民栄誉賞話をぶつけて来たのだ。

政府内で何かが動いている。何故、ロシア担当が死なねばならなかったか。

一つ言える事は、今後の動乱において、ロシアは重要な役割を果たすという事だ。
かつて、サタンの手先どもによってロマノフ朝は滅亡し、ロシアの無辜の民すなわち
ツランの兄弟たちは、地獄の苦しみの中で必死に生き延びてきた。

これよりプーチンの逆襲が始まる。

ローマ=カトリックは正教会に完全に敗北する。高天原は、それを望んでいる。
今後の動向を注視したい。
posted by 柿添先生 at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

全ては繋がっている

日中韓の3国は、今月26から28日にソウルでFTA(自由貿易協定)
第一回交渉を行なった。包括的で高いレベルのFTAを目指す事で一致した。
次回は7月後半頃、中国で開催予定だそうだ。
安倍氏はTPPに御執心だが、FTAの方が現実的なメリットが有るだろうに。

同時期、今月26・27日に南アのダーバンにてBRICS首脳会議が開かれ、
BRICS開発銀行を設立すべく正式に協議を始める事で合意した。

FTAといいBRICSといい、両方に関わっている中国の攻勢ぶりが窺えるが、
事は、そう単純ではない。
ロンドン=シティとNY=ウォールストリートへの反逆は、危険な賭けでもある。
我国も巻き込まれかねないが、それを奇貨とする手立てを講じておくべきだ。
ま、無理だろうが。

ところで、本日、東京地裁は最福寺への朝鮮総連本部の売却を認めた。
本件も出来レースだろうが、FTAとBRICSの動向と何かリンクしている様な
気がしないでもない。

但し、本件によって総連本部が従来通り使用できる様になったとしても、
拉致問題の解決には至らない。断言する。奴らは一筋縄ではいかぬ。

いずれにせよ、米国の為すがままになっている限り、我国に未来は無い。


posted by 柿添先生 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月25日

正教会、危うし

またしてもやられた。
キプロスの金融危機は仕組まれたものだろう。
キプロスの銀行預金総額は、およそ700億ユーロだそうだが、
その50%弱は、非居住者であるロシア人のカネである可能性が極めて
高いという。

ところで、キプロスの国民の80%弱は、キプロス正教会のキリスト教徒だ。
正教会は、キプロスの他に、主なものにロシア・ブルガリア・ルーマニア・グルジア・
ギリシャ・アルバニア正教会がある。

勘の良い諸君は、もうお気付きだろう。そう。全て、かつて動乱に見舞われた国々だ。
正教会は、ルシファーの軍勢に執拗な攻撃を受け続けている。

プーチンは判っている。だからこそ、キプロス支援要請を断固として拒んだのだ。
天啓宗教内部の潰し合いは、今後、更に激化するだろう。

一方、バチカンではキプロス騒ぎの最中の23日に、新旧ローマ法王が会談した。
極めて異例との事。

スファラディのベネディクト16世名誉法王とイエズス会のフランシスコ1世が
話し合ったところで、どうにかなるものでは無い。
ルシファーの軍勢を撃破出来るのは、高天原の神軍のみである。

事態は、マラキの預言通りに推移している。
posted by 柿添先生 at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする